プログラミングや趣味、ダイエット記録など、日々の想いを綴っていきます。
カテゴリー:メモ
Categories
Archives
メールマガジン
ゲームミュージック
芸人のこまつさんがドラクエを演奏しているのを見て、他にも演奏している人いるかなとYoutubeを見てみたら、凄い人がいっぱい出てきました。
中でも、この3人は特にすごいです。
KURIKINTON FOXさんという方が、FinalFantasyVの「ビッグブリッジの死闘」という名曲を演奏しています。
この曲はテンポが良い半面、演奏の難易度が無茶苦茶高いです。
人気の曲ゆえに多くの人が演奏していますが、抜群の上手さだと思います。
KURIKINTON FOX- Final Fantasy V-Clash On the Big Bridge
外国人の方(と思う)がドラムでマリオを演奏しています。
海外向けのマリオなので、日本とちょっと違いますが、ノリを味わってもらえれば。
Vadrum Meets Super Mario Bros 2 (Drum Video)
最後は、darksugar178さんという女性の方が、エレクトーンで演奏しています。
女性らしく、繊細な曲が上手いのですが、クロノトリガーシリーズは力強く演奏しています。
上手いとしか表現できません。
「カエルのテーマ」や「魔王決戦」も凄い出来栄えでした。
Chrono Trigger クロノトリガー "Chrono's Theme"
酸素カプセルに行ってみました
近所に接骨院が出来たのですが、ここに酸素カプセルが設置されているのです。
あのハンカチ王子が甲子園に持ち込んでいた、怪しげなマシンとして有名です。
面白いものが好きなので、早速行ってみようと思ったのですが、調べてみると疲労回復やダイエットに効果があるということなので、限界まで疲れているヤバイ状態になるまで待っていました。
ということで待つこと数日、ようやく昨日、限界に達したので体験してきました。
料金は30分3000円のところ、初回体験コースということで1900円に。
仕組みを簡単に説明すると、カプセルの中で寝ると、濃度50%の酸素が出てきます。
また、それだけでなく、1.3気圧まで上げることで効果が高まるのだとか。
1日でGoogleに登録された
新ブログを立ち上げた訳ですが、クローラー依頼からわずか1日(というか数時間)で登録された模様です。
今まで立ち上げたページは、早くても1ヶ月は掛かっていたことを考えると、かなり驚異的な速さと言えるでしょう。
そのおかげもあって、モンハンブログの「上手に焼けました~」は公開初日に27PVとなりました。
(LibertyBoyは初日0でした)
たまたま、クローラーの通り道だっただけかもしれないけど...
日立が「廃棄したはず」の個人情報入りHDD、中古店に流出
[livedoor ニュース]日立が「廃棄したはず」の個人情報入りHDD、中古店に流出
[ITmedia]日立が「廃棄したはず」の個人情報入りHDD、中古店に流出
日立製作所は1月18日、廃棄したはずの個人情報入りHDD 1台が中古業者に流出していたことが分かり、14日に回収したと発表した。東京消防庁から修理・交換を依頼されたPCのHDDで、職員など2500人分の個人情報などが含まれていた。HDDの修理を委託された子会社が「動作不能」と判断し、金属材料のリサイクルのためリサイクル業者に売却したところ、誤って外部に持ち出されたという。
HDDには、東京消防庁の職員100人分の個人情報と、建物の防火安全管理権原者リストに記載された名前や住所など2400人分の個人情報が含まれていた。
中古品量販店でHDDの一部を購入した人から、東京消防庁にメールで通報があり判明した。リサイクル業者から中古量販店へ持ち出された経緯は現在調査中という。
日立は「IT機器の廃棄処理方法を見直すとともに、再発防止に全力で取り組む」としている。
昔からよくあった話ですが。
「リサイクル業者から中古量販店へ持ち出された経緯は現在調査中」なのに、何故「誤って外部に持ち出された」と言い切れてしまうのかは不思議ですね。
また、HDDの修理を委託された子会社が「動作不能」と判断したのに、中古品量販店で普通に売られ、しかも中身がきちんと見れるようになっていた訳ですから、この点も不思議です。
廃棄する際には、穴を開けるなどして、再利用できないようにするのが常識なのですが、大手でもこれが実態なのですね...
スパムとの戦い その2
前回のエントリの結果、約半数のアクセスに制限を掛けることができたようです。
でも、まだスパムは止まらず。
件数こそ半減したものの、まだ届いています。
ということで、怪しげなドメイン、IPにアクセス制限を追加してみました。
それと、LIMIT、Filesの設定を無くし、問答無用で制限掛けました。
これで、またしばらく様子を見ようと思います。
.htaccessでスパム対策
ブログのコメント、トラックバックは見た目上、きちんと制御できているのですが、これはMovableTypeで弾いているのであって、実際にはサーバへの大量のアクセスがあります。
この手の問題は、.htaccessでアクセス制限をかけてしまうのが現実的ではないでしょうか。
ということで、アクセスログを見てみると、怪しいデータが存在することが分かります。
例えば、User-Agentに、「TrackBack/1.02」や「TrackBack/1.6」というこのがありました。
どうやら、トラックバックスパムを送るためのツールなのでしょう。正直なツールです。
あと、少し前は「User-Agent」と付いている、間抜けなものもあったとのことなので、これも追加。
これだけで、結構弾けそうな気もしますが、別のツールが出てくると面倒なので、いっそのことJP非対応のブラウザからはcgiにアクセスできないようにしてしまいます。
一見すると鎖国的な対策に見えますが、制限が掛かるのはcgiだけなので、jp非対応のブラウザならトラックバックやコメントまでたどり着かないと考えると、特に問題はないと思います。
<Files ~ "\.(cgi)$"> <Limit POST> SetEnvIf User-Agent "User-Agent" spammer SetEnvIf User-Agent "TrackBack/1.02" spammer SetEnvIf User-Agent "TrackBack/1.6" spammer SetEnvIf Accept-Language "ja" Japanese_OK deny from env=spammer Allow from env=Japanese_OK </Limit> </Files>
と、仕掛けてみたので、しばらく様子を見てみることにします。
PSPでワンセグ録画
[livedoorニュース]ソニー、PSPのアップデートでワンセグ放送の録画などが可能に
[GIGAZINE]ソニー、PSPのアップデートでワンセグ放送の録画などが可能に
ソニーが携帯ゲーム機「PSP」のシステムアップデートで、ワンセグ放送の録画などを可能にするそうです。ほかにも街中でゲームソフトや壁紙などを無料でダウンロードできるようにするとのこと。詳細は以下から。
PlayStation.com(Japan) | お知らせ | PSPRシステムソフトウェアVer.3.80アップデート 2007年12月18日(火)実施このリリースによると、12月18日(火)に行われるシステムアップデートで、新型PSP(PSP-2000)でのワンセグ録画が可能になるそうです。録画した番組はメモリースティックDuOに保存されるとのこと。
また、あらかじめPSP専用のインターネットラジオプレイヤーをメモリースティックDuOに登録することで、インターネットラジオを聴くことが可能になるほか、ソフトバンクテレコムが全国約3500ヵ所で提供している「BBモバイルポイント」で、PSP用の壁紙やゲームの体験版などが無料でダウンロードできる「PlayStation Spot at BBモバイルポイント」サービスが開始されるそうです。
年末商戦に向けて、いよいよソニーの反撃が始まった感じです。
新型PSP、PSP2000の売れ行きが良いようで、勢いに乗りたいところだと思います。
私もPSP2000を持っていますが、PSPの機能・操作性はかなり良く、ワンセグを見るならDSよりPSPと思っているので、グッドニュースでした。
15の罠
なかなか興味深い記事です。
確かに罠かもしれませんが、よりよいサービスに繋がる部分もあるので、分かっていても許せちゃう罠ですが。
上記の罠を別な視点から考えてみた罠。
自分の弱さを罠に掛けちゃおうということでしょうか。
楽天ギフト
[IT media]「楽天ギフト」オープン ドロップシッピング形式で
[livedoor ニュース]「楽天ギフト」オープン ドロップシッピング形式で
楽天は12月4日、ギフト専門ECサイト「楽天ギフト」を開設した。誕生日や結婚・出産祝いなど「メモリアルギフト」と呼ばれるギフトに特化したサービスで、ラッピングなどで一定の基準を満たした店舗の商品のみを扱い、基本的に定価で販売する。出店店舗が販売主体となる楽天市場と異なり、ドロップシッピングの仕組みを活用した。楽天が販売主となり、受注に応じて各店舗から商品を仕入れて販売する。
楽天市場は「中元・歳暮といったフォーマルギフトには強いがメモリアルギフト需要は取り込めていない」(同社の小林正忠執行役員)といい、まずはクリスマスギフトから需要を開拓。将来は楽天市場の通常店舗も、楽天ギフトの仕組みを取り入れ、ギフト対応できるようにする。
●まずは伊勢丹など25ブランドから
開設当初は伊勢丹やamadana(リアル・フリートの家電ブランド)など25ブランドの、インテリア雑貨やデザイン家電などギフトに向いた商品約1200点を販売。参加店舗や商品数は順次増やしていく。ラッピングやのし、カード付きで、基本的に定価で販売し、「楽天市場の価格競争と一線を画す」(同社ぬいぐるみカード事業部の笠井佑子事業部長)としている。
ネットの特性をいかしたサービスも充実させた。メールアドレスは分かるが住所が分からない相手に対して、メールで住所を聞いた上で発送できる機能、1つのプレゼントを複数人の割り勘で贈る機能、贈り手がプレゼントしたい商品リストと、受け手が欲しい商品リストをマッチングさせる機能、プレゼントする相手の年齢や性別を入力すれば、おすすめアイテムを教えてくれる機能――などを備えている。
●ギフト需要を取り込みたい
楽天市場全体の売上高は、国内消費の約1%を占めているというが、個人ギフトの分野は弱く、ギフト消費全体の0.3%程度をカバーするにとどまる。新サービスで「ギフトも楽天から安心して送れる」とアピールし、その割合を1%程度まで高める狙いだ。
将来は、楽天ギフトの仕組みを楽天市場の店舗にも導入し、楽天市場の店舗全体でギフト対応できるようにする計画だ。
とのこと。
楽天がドロップシッピングの仕組みを使ったという点が注目です。
ドロップシッピングというのは、サイト運営者が仕入れ値+利益で金額を自由に設定できる仕組みで、扱う商品によっては大きな利益を生み出すことができます。
ギフト商品のように季節限定の商品だと在庫管理が難しいのですが、在庫を一切持たないドロップシッピングならサイト側のリスクも少ないでしょう。
Intelli Point 6.2
Download Mouse and Keyboard Software
いつの間にやらリリースされていました。
マイクロソフトのダウンロードサイトからは、なぜか6.1までしかダウンロードできないようです。(日本語ページだから?)
このページは英語なのですが、ダウンロードする際に
[Select your operating system language] で [Japanese] を選べば、日本語版がダウンロードできます。
XPでもインスタントビューアが使えるので、入れてみるといいかもしれません。
PCの性能によっては、結構重くなるようですが...
ソフトウェアメトリックス
ソフトウェアメトリックスについて調べていたところ、面白い記事を見つけました。
デスマーチ化するプロジェクトの条件の1つは工期の設定が不適切であることだろう。調査から導き出された標準開発工期は「投入人月の立方根の2.4倍」。調査対象のプロジェクトの全体工数と全体工期をグラフ化し、回帰直線によって求めた。この計算によれば1000人月のプロジェクトの場合は24カ月の工期を設定するのが標準的といえる。事情によってこの標準工期よりも短い工期しか取れない場合は、その短縮率を計算して対策を採るべきとJUASは提言。だが、「(短縮率が)30%以上の短い期間での開発は無謀である」(JUAS)としている。調査したプロジェクトのうち、事前の予定通りの工期で開発を終えられたのは70%以上で、工期に関しての失敗はそれほど多くないことが分かる。遅延する理由で最も多いのは「要件仕様の決定遅れ」。3位は「要件分析作業が不十分」で、ユーザー企業が行うべき上位工程での不具合が工期全体に影響を与えているようだ。
工数(人月)の設定ではシステムの画面数やファイル数も使える。調査から導き出されたのは「必要工数=0.1×ファイル数+1.3×画面数+0.3×バッチ数」という数式。その中でも工数と最も高い相関を示すのは画面数で、「必要工数=画面数×1.55」との数式も示された。
完成したシステムの品質の計算では、ユーザーが発見した欠陥数をプロジェクトの全体工数、または発注金額で除した欠陥率を使用。調査したプロジェクトの欠陥率は、平均値で0.81個、中央値で0.33個との値になった。1人月を100万円と計算すると、欠陥が5人月(500万円)当たり1件に収まっているプロジェクトは全体の約40%。JUSAは「5人月(500万円)当たり1件以下」を目標にすべきと提言している。
要約すると、
・標準開発工期 = 投入人月^(1/3) × 2.4
・必要工数 = 0.1 × ファイル数 + 1.3 × 画面数 + 0.3 × バッチ数
・必要工数 = 画面数 × 1.55
ちなみに、立方根を計算するときは、1/3乗すると求めることができます。
シャープ、「フルセグ」ケータイ開発へ
なんか、すごいニュースが...
シャープは22日、「フルセグ」と呼ばれる一般のテレビ向けの地上デジタル放送を受信できる携帯電話の開発に乗り出したことを明らかにした。数年後の実用化を目指しており、携帯型テレビ、電子辞書といった製品にも生かす考えだ。携帯電話には、すでに「ワンセグ」という携帯端末向け地デジ放送を受信できる機種が実用化されており、電子情報技術産業協会(JEITA)によると国内出荷台数は7月までの累計で1177万5000台。7月単独の出荷台数では、前年同月の6倍にあたる187万台と携帯電話全体の36.6%を占める。
ワンセグは従来のアナログ放送より画質が向上しているものの、1秒間に15コマの画像しか受信できない。4倍の60コマを受信可能なフルセグに比べ、画質の繊細さや滑らかさで見劣りするという。
このため、地デジ放送受信用チューナーのデバイス(部品)開発を手がけるシャープは、フルセグ受信用チューナーに組み込む集積回路(IC)の開発に着手。今のところ、携帯端末用としては大きすぎるサイズ(縦5センチ、横4センチ、厚さ1.5センチ)の小型化を図ると同時に、消費電力を端末のバッテリーでまかなえるよう研究を進め、厚さ数ミリ程度の切手サイズまで縮小することを目指している。
このICを使えば携帯電話以外にも携帯型テレビやノートパソコン、電子辞書でフルセグの地デジ放送を楽しむことができるといい、業務・資本提携を発表したパイオニアが得意とするカーナビゲーションシステムにも提供する見通しだ。
現在、放送局はワンセグとフルセグで同じ番組を流しているが、来年秋以降、ワンセグ向けの独自番組を放送することも検討されている。
このため、シャープでは「双方の放送の受信機能を持つことが利用者の選択肢を広げる」とみている。
なんで、パイオニアの株を買ってるのかなあ?と不思議に思っていたのですが、こういう目的(カーナビ)があったのですね。
実現したらすごいなあ。