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書籍 Archive

手相

  • Posted by:
  • 2008年1月 9日 21:54
  • 書籍

妻が見つけて買ってきた本です。

「手相を書く」だけで運命が変わる!
「手相を書く」だけで運命が変わる!

どうやら、最近評判の本らしいのです。
ただの手相占いの本という訳ではなく、良くない手相の場合はペンで書くだけで運気が向いてくるとのこと。

で、早速見てみた訳ですが...

以前、占い師の先生に凄く良い手相だと言われたことがあったのですが、その意味がやっと分かりました。
特に左手!左手は生まれつきの手相なのだそうですが、100人に2人程度しかいない「マスカケ線」という、才能に満ち溢れた天下の強運体質なのだとか。マジですか!!
しかも生命線が2本あったり、運命線、太陽線、金運線が太くて長い。確かに、こりゃすごい。やっほーい。
知能線は短く、これはひらめき型なんだとか。長いと実務型だそうなので、なるほどなという感じ。

でも、本人の努力や生き方次第で手相は変わるそうで、その結果が右手なんだとか。
その右手はと言うと、左手の劣化版のような状態です。
それでも強運な手相のようですが、太さも長さもかなり劣化しています。生命線は1本消えかかってるし。
きっと若い頃に努力しなかったからなんだろうなと...手相に悪いことしちゃったなあ。

ついでに娘の手相を見てみると、まだ小さいせいか、左右全く同じ手相でした。
私とは違い、「マスカケ線」ではないものの、運命線、太陽線、金運線は私以上に太くて長い。
知能線は私より短く、よりひらめきが強いみたいで、かなり極端な攻め型の手相でした。
私以上に波乱万丈な人生を送るのでしょうか。

680円と大変お手頃な価格なので、興味のある人は買ってみるといいかもしれません。

[書籍]SQLパズル 第2版 プログラミングが変わる書き方/考え方

  • Posted by:
  • 2007年12月27日 21:48
  • 書籍

宴会の席でちょっとネタになったので、紹介します。

SQLパズル 第2版 プログラミングが変わる書き方/考え方
SQLパズル 第2版 プログラミングが変わる書き方/考え方

大変評判の良い、SQLパズルなのですが、11月末に第2版が出ていたようです。
一般的なSQLの教科書とは違い、すぐさま仕事に使えるという訳ではないのですが、SQLのセンスを磨く事が目的なため、長い目で見ると大いに役に立つと思います。

国立国会図書館に行ってきました。

9/29のブログで書いた、ソフトウェアメトリックスを本格的に調べようと思ったものの、近所の図書館には見当たらなかったため、国立国会図書館に行ってきました。
国立国会図書館とは、唯一の国立図書館で、国内で販売している全ての書籍を保存しているとのこと。

こんな書籍もきちんと保管してあります(謎)

画像の確認

国立国会図書館は、全ての書籍を保持していることが前提なので、貸し出しをしておらず、館内のPCから予約をして受付で受け取る形となっています。
しかも受け取れるまでに結構時間が掛かるので、受付前は病院の診察待ちみたいな状況になってて面白いです。
書籍のコピーも著作権保護の関係上、申請をしてコピーしたものを受け取るという仕組みになっているので、コピー室の職員さんは忙しそうでした。
このコピーは書籍と対象ページが分かっていれば、インターネットで申請し、郵送で受け取ることもできますので、興味のある人はやってみるといいかもしれません。

IT失敗学の研究

  • Posted by:
  • 2007年8月 9日 23:57
  • 書籍

IT失敗学の研究―30のプロジェクト破綻例に学ぶ
IT失敗学の研究―30のプロジェクト破綻例に学ぶ

図書館で借りたところ、面白かったので購入しました。
お勧めの欄に書いている、アンチパターンと同じで失敗から学んでいこうという趣旨です。
ただ、アンチパターンに比べると、論理的な分類がされていないので体系的に学べないのが残念です。
動かないコンピュータのように、読み物としては面白いと思います。

SEO、SEMの本質

「仮説」「実施」「検証」で利益を最大化! “キーワード有効度調査”からはじめるSEM戦略
「仮説」「実施」「検証」で利益を最大化! “キーワード有効度調査”からはじめるSEM戦略

会社のHPはただ作るだけではなく、きちんとビジネスにつなげていくべきものであると思います。
そこで、SEM関連の書籍を探しに本屋に行ったのですが、どれもひどい内容で....
驚くべきことに、「被リンクを増やすためのダミーサイトを大量に作れ」とか平気で書いているものまでありました。
ちょっと考えれば分かることですが、こんなやり方をGoogleやYahooが許すはずもなく、いずれはGoogle八分にされるのがオチでしょう。
平積みされていた本だったので、結構な売れ行きなのだと思いますが、一体どんな人がこの本を買うのだろうと不思議な気分になりました。

大事なことは、検索順位を1位にすることではなく、良い商品をより効果的な方法で認知してもらって購入に繋げるという一連の考え方なのです。
この本は、SEMをきちんとビジネスとして考えており、内容の無い被リンクを増やすことに否定的な立場をとっています。
その上で、論理的に商品購入までの手法を説明しているという点で良書だと思います。

まあ、ちょっと残念だったのは、オーバーチュアのキーワードアドバイスツールの使い方がメインなので、今となってはあまり役に立たないかもしれません。

MODxでつくる!最強のCMSサイト

  • Posted by:
  • 2007年8月 1日 22:47
  • 書籍

MODxでつくる!最強のCMSサイト
MODxでつくる!最強のCMSサイト

先月買ったものですが、今更ながら評価してみようと思います。

CMSのメリットは、普通に作ることに比べてSEO効果が高く、メンテナンス性に優れていることだと思います。
逆にデメリットがあるとすれば、決められた構文で作成しないといけないため、リファレンス本などが手元に無いと初心者にはちょっと難しいことでしょう。
特にMODxは、大変機能が充実しているのですが知名度が低く、情報元が限られてくるので、このように手順が細かく載っている本は貴重だと思います。
サンプルソースがダウンロードできるようになっているのも、少しポイントが高いです。

[書籍]無駄に生きるな熱く死ね

  • Posted by:
  • 2007年6月17日 21:41
  • 書籍

無駄に生きるな熱く死ね
無駄に生きるな熱く死ね

前々からほしいと思っていた本をBOOK OFFで発見しました。
作者の直江文忠氏は、葬儀会社を経営する20代の青年です。
その根底にあるのは、ただの金儲けではなく、世の中の間違っているところに対する怒りであったりとか、自己への挑戦であったり。

私も似たような感情を持って、新たなビジネスを始めようと思っていた訳ですが、とても真似ができないようなストイックな考え方に驚愕しました。
起業する日、資本金を集めるために、消費者金融でお金を借りることで背水の陣を敷いたり、出資者を納得させるために血判状を作ったり。まるでドラマのようなストーリー展開なのです。
世の中には人が酔う理想というのがあり、直江氏はその理想を自分自身でもって表現できる数少ない人の一人なのでしょう。
前半は、このように直江氏の思考、感情について書かれています。

後半は、直江氏の経験から、成功するための秘訣が書かれています。
中でも、「自分に乗り切れないピンチは、自分の前には現れない」は名言だと思います。

[書籍]起業するにあたって

  • Posted by:
  • 2007年6月16日 01:53
  • 書籍

起業するにあたって、参考にした本です。

「へんな会社」のつくり方
「へんな会社」のつくり方

はてな社長の本です。
はてなという会社は、へんな会社というより、様々なアイディアを実践してきた会社であり、その仕組みや良いところを学ぶという意味では勉強になります。
風力でサーバの電力を補う思想なんかも共感できます。

起業人
起業人

成功者を取材した書籍は結構多く、過去にも紹介しているのですが、この本はちょっと変わっています。
作者がマンガ評論家で、会社経営とは関係ないということもあり、経営の熱い話というよりは、経営者の人柄や考え方に重点を置いているのです。
実はそこがかえって面白く、堅苦しくないので読みやすいです。
起業人の年代順に紹介されているので、世代間の価値観の違いなんかも分かって面白いです。

会社をマスコミに売り込む法
会社をマスコミに売り込む法

ソフトウェア業界の多くの企業が抱える悩みが、営業力の低さです。
これは、多くの経営者が技術者出身であることが原因ではないかと言われています。
営業力とは何かを勉強する前に、広報の世界を知っておいた方がよいだろうと思って購入した本です。
広報について詳しく書かれている本は意外と少ないので、良書だと思います。

[書籍]豊かに生きる

  • Posted by:
  • 2007年6月15日 01:45
  • 書籍

幸せな小金持ちへの8つのステップ
幸せな小金持ちへの8つのステップ
お金のIQ お金のEQ
お金のIQ お金のEQ
「ライフワーク」で豊かに生きる
「ライフワーク」で豊かに生きる

昨日紹介した、「ユダヤ人大富豪の教え」を本田健の解釈を加えて、まとめた本です。
内容は「ユダヤ人大富豪の教え」とほぼ同じで、構成を少し変えたという印象です。
上手に纏まっているので、読みやすいと思います。

[書籍]大富豪の教え

  • Posted by:
  • 2007年6月14日 01:36
  • 書籍

ユダヤ人大富豪の教え
ユダヤ人大富豪の教え
ユダヤ人大富豪の教えII
ユダヤ人大富豪の教えII

マネー本で有名な、本田健の原点ともいえるお話です。
学生の頃、アメリカで一人のユダヤ人大富豪と出会い、お金との上手な付き合い方を学んでいくというストーリーです。
一部脚色してある部分もあるそうですが、大筋の話は実話だそうです。
お金持ちとそうでない人との違いが分かってくる本ですが、お金持ちになるための本というよりは、お金と上手に付き合って幸せな人生を送るための本という位置づけです。

[書籍]心を磨く本

  • Posted by:
  • 2007年6月13日 01:27
  • 書籍

まってる。
まってる。

この本は、とても深く考えさせられます。
絵本なので、ページ数も少ないのですが、「まってる。」をテーマに一人の少年が生まれてから死ぬまでの人生を綴っています。
運命の人との出会い、子供との出会い、家族との別れ。
思わず涙ぐんでしまいました。
自分で読むというよりは、プレゼントに最適かもしれません。



ピタゴラ装置DVDブック1

ピタゴラ装置DVDブック1


ピタゴラ装置 DVDブック2

ピタゴラ装置 DVDブック2


NHK教育で放送されている、「ピタゴラスイッチ」の装置のみをまとめたDVDです。
子供向け番組ですが、大人が見ても「ほほう」と思える仕組みがいっぱい出てきて楽しいです。
見ていると脳が活性化されてくる感じがします。

書籍カテゴリを作りました

  • Posted by:
  • 2007年6月11日 00:01
  • 書籍

起業に向けて勉強三昧の毎日なのですが、その多くは書籍に頼っています。
私は本をかなり読む方だと思っているので、それならば書籍カテゴリを作ることにしました。
ついでですが、私の本との付き合い方について、書いてみようかと思います。


「無駄な知識など無い」というのが私の持論なのですが、世間では「アレは役に立たない、コレは役に立つ」などの話をよく耳にします。
知識によっては、確かに役に立ちにくいものはありますが、役に立つかどうかはその人次第なのではないでしょうか。
つまり、ある知識が存在するということは、誰かの役に立っているからこそ存在しているのだと思います。
使いやすさだけを見て得る知識の幅を狭めることは、人間の器をそこで決めてしまうようなものかもしれないと思うのです。

ということで、ただ起業に関する本だけ読むのではなく、興味のある分野を含めて幅広く読んでいこうと思っており、半年くらい前からブックオフの浦安店、葛西店に週に2回くらい通って、面白そうな本を物色しているという状態です。
裏技ですが、面白いが値段が少し高い場合は、Amazonの古本と比べてみると、送料を含めてもAmazonの方が安く買える場合があります。
これは、人気のある本ほど多く出回っているため、出品者が早く売りさばくために値段が下がる傾向があるためです。そういう本は良い本であるにも関わらず、1円で購入できることも少なくありません。

上杉鷹山

上杉鷹山 ~二百年前の行政改革~
上杉鷹山 ~二百年前の行政改革~

私が歴史上最も尊敬する人物、上杉鷹山をNHKがドラマ化したものです。
私の仕事の考え方、教育の考え方、お金の考え方は、実は上杉鷹山の影響をかなり受けています。

1998年のお正月にNHKで放送されたのですが、鷹山ファンの評価が大変高く、DVD化されていたようです。
ビデオに録画されていたものは引越しの際に行方不明となり、もう見ることは無いと思っていただけに、まさかの事態に涙しました。
Amazonのカスタマーレビューも★★★★★となっており、ファンなら垂涎の一品なのですが、私はつい最近までDVD化のことを知らず、売り切れ間近の今になって、ようやく入手するありさまでした。orz

トニーたけざきのガンダム漫画2

コンビニに行ったら、「トニーたけざきのガンダム漫画2」が売られていたので購入。

トニーたけざきのガンダム漫画2
トニーたけざきのガンダム漫画2

\680って、高いなあと思った訳ですが、実は半分以上がカラーページ。
しかも、ガンプラでジオラマを作成し、それをCGで加工して漫画風に仕立てるという、やたらと手間を掛けた作品です。
くだらないギャグのために、ここまでやるとは!
ファーストファンなら必見だと思いました。

最近読んだ本

ここ2ヶ月くらい、古本屋で本を買いまくっているのですが、試験勉強を優先していたため、溜まっている未読の本を消化すべく、読みまくっています。

どんな本を読んでいるのか、ちょっと紹介します。

金持ち父さん貧乏父さん
金持ち父さん貧乏父さん

今更?と言われそうなほど有名な本ですよね。
会計事務所で働いていた父は、「負債も資産だ」と、よく言っていたわけですが、その負債によって破産するに至ったのでした。
負債と資産は当然の事ながら、バランスシート上では明確に分類されているものの、実際のお金の流れとしては混同されることも多く、このあたりを分かりやすく説明している本は少ないです。
この本は、金持ち父さんが語ってくれるストーリーを中心に、お金の流れを分かりやすく図示していて、リアル貧乏父さんを持つ身としては、大変有意義な書籍でした。



成功前夜 21の起業ストーリー

成功前夜 21の起業ストーリー



一般的に成功者と言われている、起業家のサクセスストーリーです。
サンクチュアリの直江氏が、出資してもらうため血判状を作った話は身震いがしました。
やる人はとことんやっているなあと思う一冊。
気分がたるんでるなあと思うときに読むといいかもしれません。
熱いですが、21人も紹介しているため、それぞれの話が短めです。
上下巻にしてもらいたかったです。



起業前夜―夢を追え!ベンチャー11人の挑戦

起業前夜―夢を追え!ベンチャー11人の挑戦



これも似たような内容なのですが、成功前夜よりも内容が深いです。
しかし、それほど熱いものは伝わってこず、後半はちょっと飽きてきます。
うっかり、2冊買ってしまい、落ち込んでいます。

姉ちゃんの詩集

  • Posted by:
  • 2006年12月22日 00:15

2ch発「姉ちゃんの詩集」(サマー)が書籍化 12月20日発売

書店で入手できなかったので、アマゾンで注文しました。
この姉ちゃん、天才だと思いました。なんか独自の美しく壊れた世界を持ってます。
まだの人は是非!!

姉ちゃんの詩集
姉ちゃんの詩集

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赤い彗星と緑のたぬき

  • Posted by:
  • 2006年11月10日 23:06

シャアに学ぶ「男の生き方」 新書で一代記

12月6日に上下巻ともに600円で発売されるようです。
値段的にもお手ごろ価格なので、購入決定です。

個人的にはランバ・ラルの本がほしいんですけどね。
ラル様本なら、5000円くらいでも買うかもしれません。


こんなタイトル書いたら、赤いきつねの油揚げだけ食べたくなってきた....

本の整理

  • Posted by:
  • 2006年10月19日 12:19
  • 書籍

情報処理試験が終わったので、参考書を整理しました。
が、本棚がパンク状態になってしまった。職場にも大量に持ち込んでいるにも関わらず。

本棚がパンクするのは珍しいことではなく、実は毎年発生しているわけですが、今年は捨てる本があまり無いのです。
それだけ厳選された書籍が残っているとも言えるし、趣味の範囲が広がってきたこともあると思う。
さあてどうするかなあ。

そのうち本のレビューでもしてみようかな。
新たな発見があるかもしれないし。

普通とは何かを考える

  • Posted by:
  • 2006年8月31日 22:55

アマゾンで大前研一の本を何冊か購入。

ちなみに大前研一氏はIQが216もある超天才だったりします。
その天才がどういう発想をしているか、とても興味があったのです。
現在、1冊目の「普通のキミでも起業できる!」を熟読しているところですが、とても面白い。

なによりもスゴイと感じるのは、氏の文章が大変読みやすく、学のない私でも容易に理解できる点です。
文章力はあらゆる学問の基本であって、言いたい内容をきちんと頭で整理できていないといけないし、また表現力も豊かでないといけない。
こういった部分にも氏の凄さが感じ取れます。

さて、以前より氏のコラムなどを読んでいて気になっていたのですが、「普通のことなのだ」というような言い回しがよく出てきます。
最初はIQ216の人の普通だからなあと思っていたのですが、そもそも普通ってなんなんでしょう。
多分ですが、ほとんどの人は既成概念を普通と言うのだと思います。
氏の場合、視点がグローバルなので世界的な視点での概念で普通だと言っている。
つまりは概念が違うんですよね。ここがとっても大事。

株取引なんかでも、日本はアメリカの市場に大きく影響を受けています。
もっと言えばファンドでしょうか。
そういう事実をほとんどの日本人は知らないんですよね。知る必要がないのかもしれないけど...
本当に大事なことは既成概念が本当に正しいのか、あるいは別の見方があるのか等をしっかりと考えることなのかもしれません。

プログラミングも同じようなもので、作り方は常に新しいものが出てきていますが、過去の遺産を捨てられない人も多い。
これもまた普通の概念が違うんですよね。
普通に作ってねと言うと、とんでもないものが出てくる。
いろいろと考えさせられます。

普通は難しい。普通は普通だけど...

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