プログラミングや趣味、ダイエット記録など、日々の想いを綴っていきます。
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メールマガジン
まぐまぐのおすすめメルマガに選ばれました
タイトルのとおり、まぐまぐのおすすめメルマガに選ばれました。
まだ実績も浅いにも関わらず、数千もあるメルマガの中から選ばれたというのは、大変光栄です。
以下、転載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■おすすめメルマガ@パソコン&セキュリティ ──────────────────────────────────── ◆ その SEO 対策、本当に効果でてます? ◆◎誰にでもできる!インターネット活用術
http://www.mag2.com/m/0000263426.html 週刊
インターネットを有効に活用して、ビジネスをさらに加速させるテクニック、
考え方をお届けします。これから始めたい人、初心者が失敗しやすいポイント
も詳しく解説しています。
(編)相互リンクの落し穴とは?深淵なSEOの世界、対策に悩んだ時の参考に!
熱でもなんとか
水曜日の夜からどうも体調が良くないなと思っていたら、翌日には40度近い熱が出て動けなくなった。
最近風邪をひくにくくなってきたものの、妻や娘は病気に対しての抵抗力が高く、相変わらずの貧弱ぶりなのです。
病院でもらった抗生物質のおかげで、なんとか持ち直してきたものの、全快までまだまだ時間が掛かりそうな予感がします。
具合が悪いので寝ているのですが、寝ると夜中に目覚めるという面倒くさい状況になっていまい、横山光輝の史記を読破しそうな勢いです。
19日には、メールマガジンの発行を控えているので、なんとか起きだして配信予約をすませてきました。
19日の8:50分に配信されますので、楽しみに待っていてください。
メルマガ発行は5/19に延期しました
既に2か月分ほど原稿を書いてあるので、いつでも発行できるのですが...
まぐまぐによると、発行するメールマガジンが、ウィークリーまぐまぐで紹介されるのが、5/12とのことでした。
その後、3~4日ほどで読者が急増する傾向があるようです。
メルマガは、最初のスタートダッシュが成功すると、新着ランキングに載ったりして、順調に成長できるケースが多いので、勝手ながら19日に延期した次第です。
12日の発行を楽しみにしていた方、どうもすみません。
ブログで告知したおかげもあって、読者が少しずつ増えており、大変嬉しく思っております。
メールマガジンを発行します
いつもブログを見ていただき、ありがとうございます。
今回は告知なんですが、是非ともご協力いただけますよう、お願い申し上げます。
2008/5/12(月)に、以下の2つのメールマガジンを創刊することになりました。
既にまぐまぐさんの審査も合格し、あとは12日を待つだけとなりました。
無料で購読できますので、少しでも興味がありましたら、ご購読いただけると嬉しいです。
いずれも、私がエンジニアやコンサルタントとして経験してきたこと、勉強してきたことなどを、初心者の方でも分かりやすいように説明しています。
ただ説明するだけでなく、問題提起やクイズも取り上げていきますので、読んでいるだけでパワーアップできること間違いなしです。
「事業計画作成とベンチャー経営の手引き」をダウンロードしてみた
小野和俊さんのブログで絶賛されていたので、私もダウンロードしてみました。
ダウンロードは、総務省(報道資料)から
パワーポイントで作成されていますが、とにかく字が細かいのでプレゼンには不向きかと思います。
個人で印刷し、研究目的で使うのが良いかと思います。
小野和俊のブログ:総務省「事業計画作成とベンチャー経営の手引き」がすごい件
ベンチャー支援をしている知人から、総務省のプロジェクトでこんなんつくりましたということで、「事業計画作成とベンチャー経営の手引き」という資料が送られてきたのだが、これが無料で配布されている資料とは思えないほどの非常に充実した内容で、いつか会社を始めるかもしれないと思っている人にはきっと役に立つだろうと思ったのでブログで紹介したいと思う。「事業計画作成とベンチャー経営の手引き」は218ページにわたるパワーポイントの資料からなる(PDF版もある)。
(中略)
もちろん、ここで触れられているのは、どのようにやっていくかというHowの部分で、何をつくるのかというWhatの部分は自分自身で考えていかなければならない。
また、実際には、突然エンジェルが莫大な投資を決断してくれるなど、ここに書かれている「スタンダードなやり方」とは異なる形で事態が進展していくことも多々ある。
しかし、Whatが見えていながらもHowで行き詰ったとき、本資料はきっとあなたに何かしらのヒントを与えてくれるだろう。
近いうちに、あるいはいつの日にか自分で会社を立ち上げてみたいと思っている人にとって、これ程実践的に役立つ資料はなかなかお目にかかれないのではないか。
何が凄いって、そのページ量。
なんと、219ページもあります。
また、小野さんのブログでは触れていませんが、「事業計画作成支援コースの運営とベンチャー支援上のポイント」という資料(21ページ)もあり、こちらも同様にダウンロードできます。
さて、内容ですが、事業計画から始まって会社設立、運営まで順を追って説明しており、しかもチェックリストあり、注意すべきポイントありと詳細な内容まで落とし込んであります。
会社を作ろうという段階で、何をしたら良いか分からないなんて人は少ないと思いますが、見落としたところが無いかチェックするには、大変良い資料となるでしょう。
確定申告
今年も確定申告が無事に終わりました。
個人で独立してから10年になりますが、今年はe-taxに挑戦しました。
e-taxで申請すると、5000円分の控除がある他、源泉徴収表や保険の控除証明書などの添付書類を省略することができるメリットがありますが、電子証明書を作ったり、住民基本台帳カード用ICカードリーダを購入しないといけないので、実はほとんどメリットが無かったり。
私のVAIOには、FeliCa用カードリーダがついているのですが、これではダメで、公的個人認証対応のカードリーダが必要とのこと。
書類の作成は、ソフトをダウンロードできる他、WEBページ上からも作成・提出できるので、印刷する手間が省けて便利だなあと思いました。
えっ?これで終わりですか?みたいな。
一つ気になったのは、減価償却の計算画面で、計算結果が去年と1円違うこと。今年は端数を切り上げているっぽい。
その後の貸借対照表で合計が合わず、1時間ほどハマりました...orz
自動計算で行われるのは確かに便利なんですが、こういうどうでもいいところで変更されると、気付かずに深みにハマりますね。
高橋メソッド・コンバータ 1.0.1
11/7にアップロードした高橋メソッド・コンバータをバージョンアップしました。
設定情報を保存できる機能とか、目次ページの追加とか、いろいろやってみました。
良かったら使ってみてください。
15の罠
なかなか興味深い記事です。
確かに罠かもしれませんが、よりよいサービスに繋がる部分もあるので、分かっていても許せちゃう罠ですが。
上記の罠を別な視点から考えてみた罠。
自分の弱さを罠に掛けちゃおうということでしょうか。
足りないのは人手?
ちょっと真面目なお話です。
IT業界の人とお話をすると、よく「人手が足りない」という話になるのですが、足りないのは本当に「人手」なのでしょうか?それとも「人材」?
人材不足と人手不足、似ているようで全く性質の違う話ですよね。
恐らく、お話をされている方は特に意識していないのでしょうけれど、一度どっちなのか考えてみると、抜本的な解決策が見えてくるような気がします。
逆に意味に捉え、本当は「人材不足」なのに、闇雲に質の低いエンジニアをかき集めちゃったりするとえらいことになりますので、注意が必要だと思います。
モノづくり産業の終わり
以下、一部抜粋して引用しています。
モノづくりの日本とか言ってテレビなどに流れる度に、マスコミが世間に対して慰めをかけている程度にしか感じないのは自分だけかな?この言葉で元気づく世代は昔の日本成長をモノづくりに専念することで支えてきた人達だけだと思うのだが。。。世界の先進国は昔モノづくりで栄えた国も、今では金融中心の産業だったりする訳で、とっくの昔に日本だってそういう立場に立っていることに気がついていないだけなんだろう。
どう考えたって、途上国と今の日本が生産性で勝負できる訳が無い。国内にモノづくりで新たな雇用もでない、人工は減少していく、軍事力もない、農業国にもなれない、そうなれば金融経済中心にならざるを得ないのでは???と考えたりする。
まったくもって、その通りだと思うのです。
私が子供の頃、学校で以下のようなことを習いました。
1.日本は材料を輸入し、加工して売る加工貿易によって成長している
2.日米間の貿易は日本の輸出量が多く、アメリカは赤字となっている(日米貿易摩擦)
かつて日本は為替レートの関係もあって、安くて高性能な製品を海外に売ることによって、外貨を稼ぎ、それによって成長していたわけです。
ところが近年、安価な製造業は中国や東南アジアなどに移行しつつあります。
日本もかつてのアメリカのように、これらの国々にお金を支払っている訳ですが、その立場の変化に気づいていない人が多いように思います。
では、アメリカはどうだったかと言えば、かつては「貿易摩擦」という言葉で日本の輸出に圧力をかけていましたが、今は日本に規制緩和を押し付けて内需拡大を誘導するといった形で、これを解決しようとしています。また、貿易に頼らず外貨を稼ぐ方法として、海外投資に移行しつつあります。モノ造りによって栄えたアメリカの産業は金融になりました。
サブプライムローンの問題を見てみても、アメリカの株価が下がるのは当然として、日本は円高になったから下がるという状況。
しかも下落率はアメリカ以上だったりする訳で、いかに日本経済が輸出に頼っているか分かるというものです。
今後の少子化を考えると、日本のとるべき道は金融しかないように思います。
HPを公開しました
いまさらですが、仕事用のサイトを公開しました。
ほぼ完成していたのに、公開するのだけを忘れていました。アホです。。。orz
残すところは用語集だけなのですが、どんな用語を登録するか思案中です。
載せてほしいネタがありましたら、コメント下さい。
創業のお勉強会
今年の夏に創業セミナーを受講していたのですが、そのとき参加していたメンバーからお勉強会しませんか?のメールが来ていたので参加してきました。
そのうち1名は既に創業されていたとのこと。
創業セミナー最終日にお話した際には、まだあまりやりたいことが決まっていないようでしたが、この短期間に努力されたのでしょう。
その様な向上心のある方々と3時間ほどいろいろ語り合い、いろいろと刺激を受け、大変充実した時間を過ごすことができました。
次回も近いうちにやるようなので、また参加しようと思います。
その帰りに会場の傍のベスト電器に立ち寄ると、新型PSPの棚があったので寄ってみました。
残念ながら品切れ中のポップが貼ってあったので、また今度来ようかなと思っていた矢先に店員がやってきて、ポップを剥がし始めました。
店員に聞いてみると、たった今入荷したとのこと。
これは神様が買えと言っているのだろうと判断。即ゲットしました。
発売されたばかりのガンダムのゲームは売り切れでしたが。
自由気ままに生きるということ
ブログのタイトルにもなっている、Libertyには、自由とか気ままとか、そういう意味があります。
Freedomではなく、Libertyにしたのは、気ままという言葉が好きだからです。
それに、少年の心を持ち続けたいという意味をくっつけて、LibertyBoyと命名しました。
誰だって、自分の好きなことだけやって暮らしたいと思うし、嫌な仕事なんてしたくないと思います。
自由気ままに生きるということは一見すると簡単のように思えます。
でも、現実はそう上手くいかないようにできています。
世の中には様々な仕組みがあって、それに逆らうといずれ損をするようにできています。
唯一の方法は、なんらかの力(知力、運、財力など)を持つことでしょう。
だから、自由気ままに生きるということは、大変な覚悟が要ります。
親から受け継いだ力が無いのであれば、相当の努力をする必要があります。
間違えてはいけないのは、ただ仕事をすることが努力ではあ