プログラミングや趣味、ダイエット記録など、日々の想いを綴っていきます。
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2008年03月のアーカイブ
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ガンダムOO 映像集
YouTubeで見つけた、良動画を紹介したいと思います。
まずは、劇場予告風の2作品
つづいて、「機動戦士ガンダムOO+バッカーノ!」かっこいいです。
最後に、思わずくすっと笑ってしまう、編集が絶妙な作品を
機動戦士ガンダム00 第25話 「刹那」
第一部の最終回です。
ザクレロもどきの次は、百式もどきっていうことで、アレハンドロの悪趣味が光ります。
ラッセの犠牲もあって、ようやく撃破したところにおとめ座のあの人が参戦。
我侭で無理やり作らせたカスタムフラッグが、最終回終了間際にギリギリで間に合ったようです。
「運命の赤い糸」だの、「もはや愛」だの叫んで、思いっきり引かれてるし...
そんな運命の赤い糸のせいで、フラッグ、エクシア大破。
一方、別な戦場でもオジサンと超兵との怪しい愛が芽生えつつあって、キュリオスも大破。
片目を負傷したことで、ハレルヤの存在は消えてしまったようです。
先週に引き続き、戦況をまとめておきます。
死んだと思ったら、案の定生きていたパイロットが何人かいるようです。
そして、第二部に繋がる映像がちょっと出たので、メモっておきます。
第二部は4年後の2312年とのことです。
第一部で大した活躍が無かった、沙慈・クロスロードは念願叶って宇宙での仕事についていました。
ルイスから連絡が無くなったようですが、そのルイスはティエリアらしき人と一緒に映っていました。
軍に入っているのは、沙慈ではなくてルイスなのかもしれませんね。
ロマンチックなおとめ座、グラハム・エーカーは今シリーズ初となる覆面男として再登場。
アリー・アル・サーシェス、パトリック・コーラサワーは何故か生き残っていたようですが、こっちは覆面等は無いようです。
ネーナ・トリニティはソレスタルビーイングに正式に参戦のようです。
そのネーナと共に、ダブルオーガンダムが紹介されています。
GNドライブの大きさが合わないようで、エクシアのGNドライブで試すとか言っているので、刹那の機体となるのでしょう。
その他の機体はロールアウトされているとのことなので、第4世代ガンダムに乗り換えということになりそうです。
機動戦死カンコク
韓国のアニメ「Space Black Knight(宇宙黒騎士)」です。
黒いシャアと黒いキシリアが戦っているのですが、2人とも覆面を取るとまさかの人物。
声もずれているし、クオリティの低さに涙が出ます。
機動戦士ガンダム00 第24話 「終わりなき詩」
ティエリアが刹那にイチャモンつけたり、クリスティナとリヒテンダールが過去のことを話して死亡フラグを立てたりしながら、いよいよ第一部の最終決戦です。
CB側は、粒子貯蔵量の少ないナドレとキュリオス、エクシア、GNアームズ、強襲用コンテナといった頼りない戦力。
新たに参戦した、アレハンドロのモビルアーマーは、GNドライブが7つ付いている、やりすぎのザクレロでした。
あきらかに、おいしいところを独り占めしようという魂胆が見え見えのザクレロ?によって、国連軍が有利な展開に。
ナドレとキュリオスが奮戦するも、ナドレはコーラサワーと相討ち、プトレマイオス撃沈。
さて、来週は刹那の出番ですね。
最後に、戦況をまとめておきます。
機体が爆発しているパイロットについては、死亡者にカウントしております。
酸素カプセルに行ってみました
近所に接骨院が出来たのですが、ここに酸素カプセルが設置されているのです。
あのハンカチ王子が甲子園に持ち込んでいた、怪しげなマシンとして有名です。
面白いものが好きなので、早速行ってみようと思ったのですが、調べてみると疲労回復やダイエットに効果があるということなので、限界まで疲れているヤバイ状態になるまで待っていました。
ということで待つこと数日、ようやく昨日、限界に達したので体験してきました。
料金は30分3000円のところ、初回体験コースということで1900円に。
仕組みを簡単に説明すると、カプセルの中で寝ると、濃度50%の酸素が出てきます。
また、それだけでなく、1.3気圧まで上げることで効果が高まるのだとか。
カテゴリを整理しました
なんか雑記だらけになっていたので、カテゴリを増やして再構築しなおしました。
いつの間にか、283エントリにもなっていて、ひとつひとつ手作業で直していったので、大変でしたよ。トホホ...orz
Safari 3.1がリリース
Macのことは、ファッ○ントッシュとか呼んでいたほど嫌いなのですが、サイトの動作確認では役に立ちそうです。
Safari 3.1がリリース、「読み込み速度はIE7の1.9倍」
アップルは3月18日、ブラウザ「Safari」の新版、3.1をリリースした。ライバルのInternet Explorer(IE)などと比べて高速にページを読み込む点が特徴という。
アップルによれば、Safariのウェブページ読み込み速度はIE7の1.9倍、Firefox 2の1.7倍という。また、JavaScriptについても他のブラウザに比べて最大6倍速く動作させることができるとしている。
OS XとWindowsに対応する。アップルのサイトから無料でダウンロード可能だ。
あるSEのつぶやきさんの記事によれば、日本語も上手いこと動作しているとのことです。
あるSEのつぶやき: Windows版Safariが正式リリース
ベータ版では日本語を正しく扱えませんでしたが、Safari 3.1は日本語版ということもあり、ちょっと試したところでは日本語も問題なく扱うことができるようです。表示速度も速いですし、結構いい感じ。
Mac環境を用意するのは企業だと難しいことが多いのですが、とりあえずの動作確認用としての価値もありそうですね。
「Vista SP1」ダウンロード提供を開始
ようやく来ました。
優等生だけど、イマイチ役に立たなかった奴が、夏休み明けにキャラが変わっていて驚くけど、すぐに慣れる。
みたいな心境になるのだと勝手に妄想してます。
[CNET]マイクロソフト、「Vista SP1」ダウンロード提供を開始
Amazonは少なくとも半分は正しかった。同社の予想通り、Microsoftは米国時間3月18日、Windows Updateから「Windows Vista Service Pack 1」のダウンロード提供を開始した。
[ITmedia]Windows Vista SP1がダウンロードセンターで公開に
去る2月29日に、Service Pack 1(SP1)の差分CD-ROMを付属した形でWindows Vista各エディションのDSP版が販売され、3月15日にはSP1適用済みのWindows Vista DSP版が店頭で発売と、一般ユーザーにも身近になっていたWindows Vista SP1。そして3月19日には、マイクロソフトのダウンロードセンターで一般公開が始まった。
SP1の詳細はこちらの記事(Windows Vista SP1を検証してみた)に譲るが、今回ダウンロードセンターに公開されたのは32ビット版と64ビット版の5言語用スタンドアロン版(KB936330)で、ダウンロードサイズは32ビット版が434.5Mバイト、64ビット版が726.5Mバイトとなっている。
達人ラーメン
ずいぶんと前に撮影しておきながら、アップし忘れていたものですが。
「麺の達人」、「スープの達人」というカップメンをご存知でしょうか。

↑こんなやつです。
共に日清から発売されている、大きめのカップのものなのですが、達人というだけあってなかなかの味が楽しめるのです。
2つ並んだ写真が出てきているので、勘の良い人は分かっていると思いますが、両方の達人部分だけを集めた「達人ラーメン」を作って、食してみようというバカなことを思い立ったのです。
そこで、それぞれのカップメンを2つずつ購入しました。
「麺の達人 濃厚香り野菜」
「スープの達人 香油濃厚塩とんこつ」
です。本来はともに同じ味のものにした方が比較しやすいのでしょうけれど、商品の発売サイクルが合わなかったため、ご容赦ください。
まずは、1つずつ普通に調理し、食してみます。
なるほど、確かにそれぞれの達人部分が光っています。
麺の達人の方は、麺のコシがあり、プリプリとした食感を楽しむことができます。
その麺に濃い味の味噌が絡み、絶妙の食べ応えと言えそうです。
一方、スープの達人はと言うと、やはりスープの旨味が際立っており、スープとともに細い麺をレンゲに入れ、一口で飲み込んでしまいたいという気分にさせるのです。
それぞれ、スープと麺の旨さの比率は、6:4くらいということが確認できたので、組み合わせを入れ替えることで、6:6と4:4の組み合わせが出来るという仮定を立てることができるのです。
それぞれを開封したのがこちら↓

お分かりになるだろうか、スープの達人には、スープが2袋入っているのです。
この粉末と液体の2袋を組み合わせることで、麺の達人にはない、深い味わいを生み出しているのです。
では、麺の達人はどうなのか気になるところですが、実際に写真を見てみましょう。

比較すると若干ではありますが、麺の達人の方が太いのです。それがコシの強さに繋がっているのでしょう。
そして、わずかに黄色が強いのが分かると思います。
これは、食してみて気付いたのですが、どうも玉子が練りこんであるようです。
と、比較はこれくらいにして、早速調理してみます。
麺は取り出さず、スープのみ入れ替えて、沸騰したお湯を入れて4分。
完成!

左側が達人ラーメン(6:6)
右側が非達人ラーメン(4:4)
です。
私は味噌ラーメンが大好きなので、うっかり右側が旨そうに見えるのですが、きっと孔明の罠だと思います。
[ガンダム]機動戦士 ガンダム00 第23話 世界を止めて
最終回まであと3回(23話含む)。
タイトルの「世界を止めて」は、ロックオンの気持ちなのかもしれません。
番組終了後、2chのロックオンスレは数秒おきに書き込みがあり、激しく重い状態に。
バンダイ的に、ハロと一緒なら死なない(実際、ネーナは死ななかった)と思っていたら、ハロだけトレミーに帰してロックオン戦死(と思われる)。
ロックオンは最後まで優しく、最後までかっこよかったです。
現時点では生死不明ですが、万が一生きているとすれば、遠くに飛ばされて帰投中のコーラに拾われて捕虜になるといった展開でしょうか。
シャアとか、SEEDのキャラなら普通に生きているんですけどね。
回想シーンの中で出てきた、「ライル」は恐らく墓場に居たそっくりさん(双子?)と考えられます。
第二部で出てくるかは不明ですが、出てきても射撃とか苦手そうな気がします。
ロックオンは格闘も相当上手かったので、ひょっとしたら格闘路線かもしれません。
第一部の最終回まであと2回となりましたが、次回はナドレが登場のようです。
ヴァーチェ(つまり装甲部)、キュリオスが損傷しているので、ナドレで出撃なのかなと予想。
私の勘ですが、第一部は国連軍の勝利で完結するのではないかと思っています。
CBの思惑通り世界は一つになり、紛争は無くなったということで、ガンダムは全機破損、プトレマイオスも撃沈、GNドライブとCBメンバーは強襲用コンテナで脱出というオチではないかと。
今の状況では、ハッピーエンドは期待できそうもないですし。
そして、第二部は数年後の世界、普及したGNドライブが再び紛争を起こし、新たなメンバーと新ガンダム(ダブルオーガンダムを含む)が登場するのでは、と妄想しています。
ガンダムOOは2部構成らしい
先日のエントリで書いたように、25話で最終回を迎えるガンダムOOですが、ずいぶんと中途半端なところで終わるので、ひょっとしたら打ち切りか?と調べてみたら、最初から2部構成を想定していたようです。
私はアニメに詳しくないのでよくわからないのですが、最近ではこのように間を空けるケースも多いとのこと。
放送前に予想していたサイトもあったようです。
ちなみに、ガンダムOOは視聴率が5.1%程度で、グタグタになってしまったデスティニーよりも1ポイントも低いとのこと。
殺戮シーンが鮮明に描かれていることが原因なのかもしれませんね。
個人的には、OOは今までのガンダムと比べると複雑度が増していて、個人的には好きです。
第二部があるということで、まずは一安心です。
Oracle VM
VMwareの3倍の性能で無償、「Oracle VM」は本物か
日本オラクルは3月13日、サーバ仮想化製品「Oracle VM」の提供を開始したと発表した。ハードウェア上で直接稼働するハイパーバイザー型の仮想化製品で、オープンソースのXenハイパーバイザーをベースにしている。Webサイトからダウンロードして無料で利用できる。オラクルはLinux OSから仮想化製品、データベース、ミドルウェア、アプリケーションと全スタックで製品を持つことなり、ワンストップのサポートが提供できるようになるとしている。
Oracle VMは業務アプリケーションなどを稼働させるエンタープライズシステム用の仮想化製品。Red Hat Enterprise LinuxとWindows 2000、Windows Server 2003、Windows XP、Red HatクローンのOracle Enterprise LinuxをゲストOSとしてサポートする。Oracle Database 10g、11gやOracle E-Business Suiteなどのオラクル製品をサポートする。
オラクルはXenハイパーバイザーをチューニングし、I/Oやメモリのオーバヘッドを解消。さらにWebベースの仮想化環境管理ツール「Oracle VM Manager」を付け加えた。Oracle VM Managerは仮想サーバの作成や管理、移動ができる。ある物理サーバで稼働する仮想サーバを別の物理サーバに、アプリケーションを止めずに移動する「Live Migration」機能もある。オラクルはOracle VMの開発成果をXenの開発コミュニティにフィードバックするとしている。
米オラクルのチーフ・コーポレート・アーキテクト エドワード・スクリーベン(Edward Screven)氏は、LMbench、 Swingbenchなどのベンチマークによって、Oracle VMがVMware Infrastructureと比べて3倍の性能があることが分かったと説明した。ハードウェア上でOSを直接動かすケースと比べてVMwareを使うとオーバーヘッドが30%に及ぶのに対して、Oracle VMは10%以下だったという。さらに小規模なワークロードでは仮想化を用いない環境と同一の性能になったと説明した。仮想化製品の高い性能は1台のサーバでより多くの仮想サーバを動かせることを意味し、スクリーベン氏は「より多くのサーバを統合できる」と語った。2008年中にはOracle Enterprise ManagerでOracle VMの仮想化環境を管理できるようにする。
3倍性能が良いとのことですが、機能はどうなんでしょうね。
私はVMWareを使っていますが、VirtualPC、VirtualBoxも使っていました。
VirtualBoxは、そこそこ性能が良かったように思いますが、ネットワークの機能がVMWareと比べると見劣りしてしまうので、結局VMWareに戻ってきたのでした。
3倍という単語に、必要以上に反応してしまうので、一度は使ってみようと思います。